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『ログミーBiz』に佐藤夏生のSOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA2019での講演「社会の可能性を拓く、未来志向のブランディング」が掲載

Natsuo Sato's lecture at SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA 2019 on "Log Me Biz" "Future-oriented branding that opens up the possibilities of society" is posted

“気持ち悪さ”との共存がダイバーシティの本質である。渋谷の未来をデザインするクリエイターのカルチャー論

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『JAAA REPORT2020年2月号』表紙のカバーパーソンに佐藤夏生が選出

Natsuo Sato selected as cover person for "JAAA REPORT February 2020" cover

広告とは?課題解決から、可能性創造へ。

『ACC会報ACCTION!』に佐藤夏生のインタビューが掲載

Interview with Natsuo Sato in "ACC Bulletin ACCTION!"

「上司」「ミッション」は数字を追うためのものでしたけど、それらよりも必要なのが「クリエイティビティ」「ラブ」だと感じています。「ラブを、クリエイティビティをもって社会にインストールする」。豊かな社会って、ラブを社会実装するということなんですよね。

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『ブレーン2019年10月号 新領域ビジネスをつくるクリエイティブディレクター』に佐藤夏生のインタビューが掲載

Interview with Natsuo Sato in "Brain October 2019 Creative Director Creating New Domain Business"

課題を入り口にするのではなく、可能性をどう形にするかを考えています。広告を作るだけではなく、クライアントと一緒に事業そのものを開発し社会に実装するまでを手がける。

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『宣伝会議2019年8月号 広告電通賞から見るこれからの広告』に佐藤夏生と菅付雅信氏の対談が掲載

A dialogue between Natsuo Sato and Masanobu Sugatsuke was published in "Advertising Conference August 2019 issue Future lookout on advertising from the Dentsu Awards"

コミュニケーションを広義に捉えると、アプリ、サービス、それこそ建築など何をやってもいい。そこにはものすごく可能性を感じます。本当に心に響いたものは10年後も素晴らしい。そういう「新しい」「面白い」の先の普遍と本質を持ったものがもっともっと生まれてくるといいなと思います。

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『IAA日本国際広告協会 第32回IAAグローバル広告アカデミー』にて佐藤夏生が「課題解決から可能性創造へ」講演

Natsuo Sato gave a lecture "From problem solving to possibility creation" at "IAA Japan International Advertising Association 32nd IAA Global Advertising Academy"

マーケティング(事業成長)とブランディング(価値創造)をクリエイティビティで実現する。

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『デザインノート no.84 ザ・グラフィックデザイン』に佐藤夏生のインタビューとワークスが掲載

Natsuo Sato's interview and works are published in "Design Note no.84 The Graphic Design"

目指すのは、根を張って広がっていく、時間耐久性のある表現です。デザインはエゴがないと開発できませんが、社会に受け入れられるデザインにはピュアさ、つまり『透明なエゴ』が必要なのです。

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『GOETHE 2018年10月号 相師相愛』に佐藤夏生とWILLER村瀬茂高氏の対談が掲載

Interview between Natsuo Sato and Shigetaka Murase of WILLER in "GOETHE October 2018 Issue"

僕に期待されているのは、可能性創造。「これお願いします」といったタスクやオリエンそのものがないんです。

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